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人の噂も75日。それでも馬鹿には出来ません!【ティアティア タリエポどたばた話】

31日からはうみねこEP5、6をやりたいので
やりかけのバルドスカイダイブ2を結局中断しました
(空ルートが思ったより長そうなので時間出来たら空ルートの
最初からやった方がいいかなあと)。

そういう訳でほんの少し時間が出来たので
プロットだけ出来てたタリエポ話を書いてみました。
もう一本カノジェシ話を年内にあげられたらいいんだけど
どうなるかなあ。しみじみ。

カップリング話というより仲良く喧嘩してるどたばた話です。
最初にスィールとラスティが出てきたり、最後にアロウン様とアルサルも出てきます。

****** ▼ 追記記事 ▼ ******







ここはアヴァロンの一角。道具屋のグッドピープルズ。
温かな夕焼の景色の中、
閉店時間を迎えて店終いを始めたエポナに
二つの人影が走り寄ってにこにこと声をかけた。

「エポナさんっ!!もうお仕事はおしまいですか~♪」
「たまには一緒にお茶しよ~よ~。」

エポナが振り返るとそこにいたのはあざらし妖精のスィールと鉱山妖精のラスティ。
いつも仲良しの2人は並んで嬉しそうに白い紙に包まれた手土産をかかげて笑う。
その紙袋をみて、エポナが嬉しそうに頬を緩めた。

「わあ。それってひょっとして前持って来てくれたリムリスのアップルパイ??」
「そうですよ~♪リムリスさんが持たせてくれたんですぅ~♪」
「ね。一緒に食べようよ~♪さっき焼いてくれたばっかであったかいんだよ♪」
「わかったっ!そんじゃぱっぱと片付けちゃうからちょっと待っててよね~!!」

勇んで片づけにせいを出すエポナにラスティとスィールをいそいそと手を貸す。
結局普段の半分位の時間で片づけは終わり、
道具屋の奥で小さなお茶会が開催されたのだった。







「・・・・・・・・・・・・・」



「でですねっ。アロウン様ったらアロウン様ったら~~!!。
私が真っ黒にこがしちゃったパン、食べて下さったんですよ~!!
私嬉しいやら申し訳ないやらでもうっ!!もうっ!!」
「えへへ。僕もね。一生懸命作った剣見せたら
よく頑張ったって褒めてもらっちゃったんだ~~!!
優しく頭をなでて下さったんだよ~~。
普段は乱暴だからなんかギャップが嬉しくて嬉しくて!!」

お茶会開催30分経過。
ガールズトークの半分以上は人妻2人によるアロウン様ラブ談義。

…別に惚気話は嫌いではない。嫌いではないが…
…なんか非常にエポナが居心地が悪くなるには十分な時間ではあった。

流石に若干ひきつり始めたエポナの顔に
どちらかというと大人しめの性格の2人ははたと我に返った。

「ああああああっ。すみません。エポナさん!
私達ってばアロウン様の事ばっかりっ!!」
「ご、ごめんねっ!!やっぱりリアンノンとかと
こういう話するのはちょっとしにくいから、つい…。」

慌てて一生懸命弁解を始めた2人にエポナは苦笑する。
ひかれれば許したくなる人間心理の不思議な所だ。
そう言われれば悪い気もせず、なんとなく話を合わせて相の手をうってみた。

「別に迷惑なんて思ってないわよ。
やっぱり妖精族の英雄の良い所を聞くのは嬉しいしね。」

スィールとラスティはその言葉に安心したように胸をなでおろした。
そう、2人の旦那様のアロウン様は妖精族の英雄。
想像よりも乱暴だったりしたけれど
根は優しい素敵な人物なのはエポナだって良く知っている。
そんな英雄が、妖精族に優しくしてくれるのを聞くのは嬉しくない訳がない。
…まあ過剰でなければ…という限定はつくがそれは言わないのが御愛嬌だろう。
それでもまあ…羨ましくない訳でもなくて
なんとなく冗談めかしてエポナはぽつりと心情をこぼした。

「でもあんた達はいいわよね~。アロウン様のお嫁さんでしょ?
私だって恋の一つや二つしたいわよ~。
それでうまくいったら玉のこ…あ、いやいや、素敵な奥方様とかなれるかもでしょ。
う~ん。でもアヴァロンで奥方様っていうとアロウン様とアルサル位かあ。
流石に、アルサルはガキすぎるし、アロウン様が私になんか乱暴だしね~。」

そう言って笑いながら2人を見回すと
一緒に笑ってくれると思っていた二人組は
鳩が豆鉄砲を食らったような顔をしてきょとんとしていた。

「…・……あれ?あんたたちどうしたの?」

「…え、えっと、エポナさんも恋をしたいんですか?」
「…やっぱり…そう思ってたりするの??」
「あ、何よその顔。私だって花も恥じらう恋に恋する乙女なんだから
恋の一つや二つしたいに決まってるでしょ??その反応は流石に失礼だと思うけど~。」

流石にこの2人の質問にはエポナも憮然とした。
……実際エポナのこの反応は2人の言葉を額面通りとれば当然の反応だろう。
ただ2人としては別にエポナ個人を悪くいった訳ではない。
…少々別に思う事があったからの反応なのだ。
エポナの様子から誤解されている事に気付いて2人は慌てて弁解をはじめた。

「あ、いえ、そのっ…エポナさんは明るくて元気ですごく可愛いし
 恋をしたいって言うのは別におかしくはないですっ!。」
「うん。僕達内気だし、元気で明るいエポナはすごく素敵だと思ってるんだよっ」

一生懸命そういうスィールと、真顔で真面目に頷くラスティ。
基本的に誠実な2人の妖精にそう言われて
エポナの頬は思わず真っ赤に染まる。
…まさか、こうも真顔で返されるとは思わなかったのだ。

「えっ??そ、そう。さ、流石に面と向かってそう言われると照れるわね…。」

「……た、ただですね…えっと…その……」
「そう…その……・・・今の状況だと…見つかるものも見つからないじゃないかと…。」

「?????…なんか持ち上げられたり落とされたり忙しいわね。
う~ん、でもあんたたちじゃ悪意とか全然なさそうだし、お世辞も苦手そうだし…
じゃ、どうしてそう歯切れが悪い訳??」

2人の妖精族の言葉は見るからに誠実で真摯だ。
何より2人ともふざけたりする事はあまり出来ない性格なのは
どちらかといえば真逆な性格のエポナには良くわかっていた。
その二人がこれだけ困った目で自分を見上げてくると流石に少しエポナも不安になる。
エポナの少し不安げな言葉に、2人は言いにくそうにたどたどしく答えを返した。

「はい、エポナさんはすごく可愛いです。…ただ、周りの状況が……ちょっと、色々…」
「・・・う、うん。新しい出会いとか恋が舞い込むには…ちょっと……。」

「・・・えっと、な、なんかまずいの??私のまわり…」

「・・・だ、だって、その…基本的に…毎日きてますよね。その…」
「・・・あれじゃ多分…普通の人…遠慮するよね…。うん…。」

「?????????…え、えっと…ちょ、ちょっと待ってよ。
あんた達が言ってるのって…

え、ええええええええっ!!

そんなに実害あるのっ!!あれっ!!」


スィールとラスティの言葉に察しをつけたエポナは
思わず大声ですっとんきょうな声をあげた













「ここより先、変態絶対立入禁止」


 「・・・????????」


いつものようにブリガンテスの村から古森を超えアヴァロンの城門をくぐり、
道具屋へむかう小道に差し掛かった所で、
ふと目についた看板にタリエシンは首をかしげた。
昨日来た時はなかった筈のこの看板。
・・・目にすると同時に世間の風のごとく寒々と木枯らしが吹き荒れる。
思わず吹く風に帽子を押さえたタリエシンは
見慣れた道と見慣れぬ看板を二三度見比べた後に、残念そうにため息をついた。

「おやおや…………………………………

 ……………………………………………………アヴァロンも物騒になったものだねえ。」

「あんた以外このアヴァロンには

該当者はいないでしょうが~~~!!

この変態へっぽこ詩人っ!!」

看板をよけて何時もの道へ足を踏み入れた途端に
エポナのハリセンがタリエシンに向かって火を噴いた。
けれど、初めから落ちを見越していたタリエシンは
嬉々として攻撃をよけると飛び込んできたエポナを捕獲する。
ある意味飛んで火にいる夏の虫とはこのことである。

「やあ、エポナ♪
わざわざこんな所まで迎えに来てくれるなんて
そんなにすぐにでも僕に会いたかったのかい?」
「あんた私の言ってる事何一つ聞いてないでしょっ!!
あ~~!!もう離れなさいよっ!!
つうか、ここから先は一歩も通さないからねっ!
あんたが毎日家に来られると私が滅茶苦茶困るのよっ!!」

相変わらずぺたぺたとくっついてくる
タリエシンをぽかぽか殴りつつ
エポナが一生懸命抗議の声をあげる。
・・・その言葉がいつもと少し違う風情なのに
興を引かれたタリエシンはしらず腕の力を緩めると
エポナはその隙を逃さずにぴょんと腕の中から逃げ出した。
がるるる・・・とかみつきそうな勢いで
ハリセンを構えているエポナは普段よりもう一段階攻撃的だ。
流石に訳ありなのに気付いたタリエシンは
ちょっと不思議そうに眼を丸くする。

「おやおや、なんか今日は殺気立ってるねえ。」
「そーよっ!!流石にちょっと将来に不安を抱いてるんだから
 今日はかなり本気なんだから覚悟しなさいよねっ!!」

ハリセンを構えながらエポナは気合を込めて身構える。
心に浮かぶのは昨夜のお茶会。
・・・たどたどしげに話してくれたスィールとラスティの言葉を思い出しつつ
エポナはタリエシンに洗いざらいぶちまけた。

「そういう訳でっ!
あんたがこれ以上道具屋に入り浸ると変な勘違いされて私が迷惑するのっ!
まあそれでも、絶対来るなとまでは言わないわよ。
週に一回位、お金持って節度を持った客としてお買い物に来るなら歓迎してあげるから
今までみたいに無意味に道具屋にくるのやめなさいよね!」

・・・流石エポナ。
微妙に優しいんだが商魂逞しいんだかよくわからない台詞である。
だからこそある意味大真面目で滅茶苦茶本気なエポナの台詞を聞きながら
タリエシンは珍しく素直ににっこり笑って頷いた。

「・・・なるほどね。うんうん、エポナの事情はよくわかったよ。」
「へ??あ、あんた。ホントにわかった訳??」
「うん、まあね、エポナの事情は理解したよ。うん、なるほど。なるほどねぇ。」

・・・思ったよりスムーズな話の流れにエポナは目をぱちくりする。

 ああ。それじゃあ明日からはさむいぼから解放されるんだ…。
 アロウン様達がきたばっかりの穏やかな日常が戻ってくるんだ…。
 とりあえずお金も時々は持ってきて買い物してくれるんだ…。

・・・全部自分の都合のいいように解釈してエポナはしみじみ感涙に咽ぶのだった。

・・・しかし忘れてはいけない。
・・・目の前の吟遊詩人はエポナ以上に
物事を自分の都合のいいようにしか解釈出来ないという事を。











翌日の午後、アヴァロンの城下町ではおなじみの光景が繰り広げられていた。


とぼとぼと眠い目を擦りながら嫌々歩くアロウンと、
アロウンを焚きつけてきびきびと歩くアルサルの2人組だ。
ある意味アヴァロンの名物的光景であるこれは今日も城下の人々の目を和ませていた。

「…おい、アルサル…。もうモルガンやオクタヴィア達は狩りにいったんだろ…。
わざわざ俺を起こして無理やり連行する事はないだろうが…。」
「そういう訳に行くか。それじゃ一族の者に示しがつかないだろ。
お前昨日も狩りをサボっただろ。いくらなんでもだらけすぎだぞ。
少しはまともな族長になるよう努力しろよな。」

きびきび歩くアルサルをアロウンは恨めしげに見つめつつ小さくため息をついた。
アルサルの手は自分の服の裾をしっかり握っていてどうやら逃げられそうもない。
さてさて、なんとかならないかと思っていた所で
突然横から小さな体に抱きつかれたアロウンはぎょっとした。

「アロウン様~~!!助けて下さいよぉっ!!
 あいつ全っ然私の話聞いてくれないんですっ!!」

慌てて視線を落とすと、抱きついてきたのはあきんど妖精のエポナ。
いつも元気で図太いあきんど妖精が泣きごとを言っている珍しい姿に
思わずアロウンとアルサルは顔を見合す。
この無駄に元気なあきんど妖精の根を上げる事が出来る奇特な人物は
二人とも約一名しかしらない。
果たして道具屋に2人が顔を向けると、
問題の人物はアルサルとアロウンに向けて機嫌良さげに手を振っていた。

ただ、普段は腰に下げている竪琴を腕に抱えてるのを見ると
さっきまでエポナを捕獲してたようには見えず、
そういう点では普段よりは無害そうにみえなくもなかった。

「・・・タリエシンじゃないか。なんだ、大人しく竪琴弾いてるだけなんて珍しいな。」
「おい、エポナ。これなら無害だろ。
 別に竪琴弾いて歌ってるくらいならうざいだけだから我慢してやれ。」

…日ごろの行いが悪過ぎるというのはある意味都合がいいもので
エポナが泣いてても、普段より大人しそうに見えるタリエシンに
2人は拍子抜けした顔をする。
明らかにどうでも良さそうな2人の反応に危機感を感じたエポナは
自らの窮状を訴えように必死にアロウンにしがみついた。

「来たばっかりの頃はいつものようにぺたぺたくっついてきてたんですよぉぉぉ~~!!
アロウン様、真剣に聞いて下さいよ~~!!
今日は抱きつき飽きたら竪琴の弦の調律までしてるし
ランチボックスも持参してるみたいでず~~~っと居座ってるんですよっ!!
昨日も結局日が沈むまで帰らないしっ!!
これは商売妨害ですよっ!!ひいては私の婚活妨害なんですよっ
お願いだからこの馬鹿にびしっっ!!といってやってくださいよ~~!!」

必死な様子のエポナにアルサルとアロウンは困ったように顔を見合わせる。
というか聞きなれない婚活の意味が2人にはいまいち良くわからなかった。
ただ一人意味を理解してるタリエシンだけが相変わらず楽しそうにクスクス笑っている。
一番性質が悪い人物だけが意味がわかってるのがしみじみエポナにはご愁傷様である。

「だってエポナ。君があんまりおもしろい事言うからつい面白くなっちゃってさ。
やっぱりそういう華やいだ噂の一つや二つあった方が吟遊詩人冥利につきるよね。」
「あんたねえ~~!!ホントにそんなことばっかりしてると
いつか朝起きたら妖精さんの呪いでヒキガエルになってゲコゲコ言ってるわよっ!!
その時になって後悔したって遅いのよっ!!」

・・・そうして結局エポナはいつものようにタリエシンに食ってかかり
道具屋はいつもの言い争いの風景に戻っていった。
ある意味もう一つのアヴァロンの名物である光景を見ながら
アルサルは目の前の遠縁の吟遊詩人の間抜けな様子に大げさに肩を落とす。
・・・ホントにあいつと俺、ほんの少しでも血がつながってるのかなあ…と
しみじみ悲しくなっていると、
隣に立つアロウンはアルサルの傷心も知らずに言い争う2人を見てぽつりとつぶやいた。

「・・・…………なあ、アルサル。…やっぱり俺は、今のままで十分良い族長だと思うぞ。」

「はあ???」

思わず口をあんぐりあけてアルサルが振り返ると
アロウンは目の前のブリガンテス族の族長を指さして力一杯に力説した。

「少なくともあいつに比べたら

俺は遥かに非の打ち所がない

立派な族長だ!!

むしろよい族長として

極める所まで極めたと

いっていいと思うぞ。俺は!!」


「お前志が低すぎるぞっ!ヘボ詩人よりマシな位でそれでいいのかよっ!!」
「俺は自分が楽出来るならそれで問題ない!!
 …そういう訳で今から城でもうひと眠りしてくるから後は宜しく頼んだ!!」

いつのまにかアルサルの手を振り払っていたアロウンは
片手をあげて輝くように微笑むと脱兎のごとく城に向かって逃走を始めた。
・・・あまりの事に思わず茫然と見送ってしまったアルサルは
遠ざかるアロウンの背中が道の向こうに消えたのに気付いて
慌ててその背中を追いかける。

「こらぁぁぁぁぁぁ!!アロウンっ!!あの馬鹿っ!絶対根性たたきなおしてやるっ」
「ちょっと!!アルサルっ!!その前にこのヘボ詩人の根性をたたきなおしてよっ!」

必死のエポナの言葉にアルサルは答えることなく
無情にもペン・ドラゴンは大魔王様を追って道の向こうに姿を消した。
それをみてがっくりと肩を落とすエポナの姿には
流石のタリエシンも少しは気の毒に思ったのか、苦笑しつつ相の手を入れた。

「う~ん。多分僕はアルサル的にはもう手遅れなんじゃないかなぁ?」
「あんた自分で言っててむなしくないのっ!!
少しは成長とか反省ってものをしりなさいよっ!!」

・・・結局エポナの受難は帰宅時間が明らかに遅くなったタリエシンを
不審がったベビードラゴンが、アヴァロンに様子を見に来るまで
しばらく続いたということです。

どっとはらい。


(FIN)



とりあえず書こうと思ってたタリエポ話1。
予定外に年末時間が出来たので原稿に費やすことにしたので無事かけました。
実はもう一本タリエポはプロットの在庫があるのですが
こっちはこの話以上に時間がかかりそうなので
時間が出来たら書きたいなあと思ってます。
(半分ふざけてて半分真面目なのでバランスが難しそう…)
・・・アロウン様とリアンノンのお話も書いてみたいんですが
なかなかお話が思いつかないんだよなあ(泣)。
正直書きやすそうなのは魔王巫女な気がするんですけど…。
ドタバタ話苦手なもので(^^;

PS3版のエポナはPC版と違って
アロウン様に興味なさそうな貴重な人材なので
結構女の子たちののろけ話を聞かされまくってる気がします(笑)。
流石に他の妻達やリムリスにのろけるのは難しそうですし
エポナも外伝みてると何だかんだ言って面倒見がよさそうなので
ちょっとうざいなあとプチ思いつつ
スィールやラスティの惚気話とか付き合ってあげてたら
すごく可愛いなあって思います(^^)。

書きながらしみじみタリは疲れる奴だなあとおもいながら書いてました(苦笑)。
そんでもってやっぱり昔好きだった赤ずきんチャチャのセラどろを思い出しました(笑)。
セラどろはどろしーちゃんが好きだったんだけど
あの時もしみじみセラヴィー先生は疲れる男だなあと思って
苦笑してたのを良く覚えてます(笑)。





テーマ:ティアーズ・トゥ・ティアラ - ジャンル:アニメ・コミック

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