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小説更新【ティアーズ・トゥ・ティアラ/アルサルのナンパ話完結】

ゲーム部屋にTTTのSS「Dear my sister…」後編をUP

無事終わってよかったです♪
中篇より後編の方が、いつもの雰囲気でかけたので書きやすかったです(^^♪

****** ▼ 追記記事 ▼ ******

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次回ですが…しばらくはサイトの更新をする時間がとれない可能性が高いので
BLOGで感想とか気軽なSSを乗っけてこうかなって思ってます。
特にジャンルとかは決めず、
思いついたものをネタが浮かんだジャンルで気軽に書きたいなと思ってます。
ジャンルとしてはハンターとかティアティアとかうみねこが一番可能性高そうです。
で、SSはCPものが一番書きやすいからCPものが多いと思う…。
ティアティアはCPもの一回も書いてないから余計書きやすい気がしてます…。
魔王巫女とか一度書いてみたい…。

SSを更新したら各ジャンル部屋から直通リンクを張るようにはしますので
お気が向かれたら遊びに来て下さるとうれしいです。ぺこり。

*** COMMENT ***

おかえりなさい♪

予想よりずっと早い更新にビックリしました!!←冒頭から失礼ですみませんv-356

丁度長女の親友が2泊してたのでさすがに気付けませんでしたv-356←一応受験合宿のつもりだったけど予想通り勉強より遊びの方が多かった。

後半、どうまとめるのかな~と楽しみにしていましたがやっぱり元の鞘?に収まったみたいですね♪
女の子と付き合うのはきっと楽しいでしょうが、「この娘なら!!」と思える人とでないと意味がないし、振られても相手にされなくても今は大丈夫!!
今最も大事なリアンノンとの時間を大切にね、アルサル!!

アルサルの兄馬鹿は見ていて本当に可愛いです。
こんな兄に真っ直ぐ愛されたらたとえ両親が早く亡くなっても愛情深く育つでしょうね。
怒っていてもちゃんと訳を聞いてくれるリアンノンが大好きです。とても兄が大好きで信じているんですね。
アロウン様を追い払ってから聞くところが特に好きです!
ちゃんと、に~さまの口から本当の事を聞きたいんですよね。

ギアスではルルナナ兄妹は悲劇で終ってしまったのでつい対比してしまってちょっと泣けます。
かけた愛情は同じぐらいだったのに・・・。
ルルにもこんな風に幸せになって欲しかったなぁ。

ルルにはアロウンみたいに励ましてくれたり、しかってくれたり、和ましてくれたり、許してくれたりする大人が側に居なかったのが決定的に痛かったと思います。
むしろ情けない大人たちのツケを未熟な子供達が必死で払っていたのでゆがんでしまったような・・・。
おちゃめなオガム様もけっこうアルサルを支えていますよね。
アロウン様には死んでしまったといってもミルディン様がいたし。たとえ死んでしまっても今でもアロウン様を守り続けていると思える立派な父でした。
でもギアスときたら本当にもう・・・(泣)
TTTは導き手達がしっかりしているので安心して見ていられました。
自分ひとりでは乗り越えられない事も仲間や年長者の助けがあればひょいと乗り越えられたりしますものね。

個人的にはアルサルの結婚相手はアロウンとリアンノンの娘なんじゃないかな~と妄想しています。
アルサルだったらリアンノンの娘ならめちゃくちゃ可愛がりそう!!
「大きくなったらお兄ちゃんのお嫁さんになってあげる~v-238」とか言われて大喜びし、そのまま大きくなったら本当に嫁にしそう。←アルサルの場合は腹黒くない光源氏
凄い年の差カップルになりそうですが、アルサルはいつまでも気が若そうだし妖精のの血も引いてるのなら普通の人間よりはゆっくり年をとるかも?

コメディ系は苦手との事でしたがとても面白く読めました♪
お忙しくなるみたいなので無理は言えませんが、また読んでみたいものです!!

Re: おかえりなさい♪

> 予想よりずっと早い更新にビックリしました!!←冒頭から失礼ですみませんv-356

いえいえ、実は自分が遅筆な事を良く知ってるので
私も実はびっくりしました(笑)。
月末にちょっと病院のお世話になるので
それから一週間ちょっと位自宅にはいるのですが
術後の状態により体調が芳しくない可能性があるので
原稿に集中したのが良かったみたいです(^^;。

> 丁度長女の親友が2泊してたのでさすがに気付けませんでしたv-356
> ←一応受験合宿のつもりだったけど予想通り勉強より遊びの方が多かった。

良く学生時代、試験前に友達と図書館、マック、ファミレスとかで勉強会したけど
私も何だかんだ言って勉強より遊んでた気がします(笑)。懐かしいな♪

> 後半、どうまとめるのかな~と楽しみにしていましたがやっぱり元の鞘?に収まったみたいですね♪

・・・正直あと5年は妹離れしてほしくなかったりします(苦笑)。
シスコン兄貴大好きなもので(笑)。
私はなんとなくアルサルはある日突然一目ぼれして
暫くは中学生の初恋みたいになかなか告白も出来なくて
アロウン様がじれったくなって面倒みそうな気がしてたりします・・・(^^;。
うまくいったから可愛いほのぼのカップルになってて
多分アヴァロン1ラブラブな家庭を気付いてそうな気がします(笑)。

> 怒っていてもちゃんと訳を聞いてくれるリアンノンが大好きです。とても兄が大好きで信じているんですね。
> アロウン様を追い払ってから聞くところが特に好きです!
> ちゃんと、に~さまの口から本当の事を聞きたいんですよね。

やっぱり、言い訳は本人にさせてあげたいし、そうじゃなきゃ何にもわからないですよね。
だからやっぱり、アルサルの口からリアンノンはききたいだろうなって思います。

リアンノンは、結構自分で色々考えてて、ちゃんとアロウン様に口答えも出来るのが好きです。
叱れるっていうのかな・・・。感情的に怒るんじゃなくて、間違った事を丁寧に叱る事が出来る。
作中でアロウンにそれが出来るのはリアンノンだけなので
そこらへんはすごく、リアンノンの好きな所だったりします♪
(・・・これはゲーム版のアルサルも出来てない気がします・・・。
アニメ版最終回のアルサルは大事な所でアロウン様を怒ってくれたので好きでした。
・・・アニメで一番良かった点はアルサルとアロウンの関係だった気がします。精神年齢の近さが凄くよかった♪)

> ギアスではルルナナ兄妹は悲劇で終ってしまったのでつい対比してしまってちょっと泣けます。

・・・正直、1stの時はどこかで幸せになれる可能性を信じてました。
・・・いくらなんでも続きをするなら、前回同様ドツボENDはないだろうと楽観視してたんですよね・・・。
・・・ロロのボロ雑巾発言以降から突然雲行きが怪しくなってシャーリーでドツボに落ちましたが・・・(号泣)。

> ルルにはアロウンみたいに励ましてくれたり、しかってくれたり、
> 和ましてくれたり、許してくれたりする大人が側に居なかったのが決定的に痛かったと思います。
> むしろ情けない大人たちのツケを未熟な子供達が必死で払っていたのでゆがんでしまったような・・・。

ギアスは・・・こういう親が子供を不幸にするって典型でしたものね・・・。
せめてナナリ-だけでも無傷ならもう少し罪悪感はなかったかなあと思うのですが・・・。
正直、パパがVVにマリアンヌを殺された時に、ちゃんとVVと向き合って
VVと戦いぬく、もしくはわかりあう努力をしてればその後のルルの苦労なかったんですよね・・・。

・・・親が今を生きる事を諦めたとしても、子供は懸命に今を生きようとするものです・・・。
全て諦めて生きるにはにはルルもナナリーも先の人生が長すぎますものね・・・。
なんかホントに悲しいお話でした・・・。

> おちゃめなオガム様もけっこうアルサルを支えていますよね。

むしろオガムが一番の功労者な気がします(笑)。
アルサルをアロウンが支え、そのアロウンの弱い所をオガムが支えてるので
ある意味オガムがいないとアロウンがどっかで崩れそうな気が(苦笑)。

> アロウン様には死んでしまったといってもミルディン様がいたし。
> でもギアスときたら本当にもう・・・(泣)

結局、「命の尊厳」や「人の心の重さ」を学べば、
他人も自分も大切にして優しくなれると思います。
だからこそ、アロウンは自分が愛したもの以外も愛せたし
色んなものを守ろうとしたんだと思います。

・・・ルル達は、それを誰かに教えてもらう前に
「守りたい」「守らなければならない」という使命感を覚えてしまった気がします
だからこそ、守る事を優先して気付かない内に色んな尊厳を犯してしまった。
だからこそ、償わねばならなかった気がしてなりません・・・。
・・・学んだ順番が、逆だっただけなんですよね・・・。
それを思うと本当にむごいなあと思います・・・。
それでも親から捨てられた子に、他人の尊厳を理解するのはやっぱり厳しいと思います。
だって捨てられた時点で自分の尊厳は犯されているんだし・・・
・・・何より生きていくのが精いっぱいだったでしょうから・・・。

> TTTは導き手達がしっかりしているので安心して見ていられました。
> 自分ひとりでは乗り越えられない事も仲間や年長者の助けがあればひょいと乗り越えられたりしますものね。

そうですね、やっぱり大人だからこそわかるものってありますよね。
逆に子供だからこそ、わかるものもある。
・・・そういう心のつながりや気付きって凄く大切な事だと思います。

>
> 個人的にはアルサルの結婚相手はアロウンとリアンノンの娘なんじゃないかな~と妄想しています。
> 凄い年の差カップルになりそうですが、アルサルはいつまでも気が若そうだし
> 妖精のの血も引いてるのなら普通の人間よりはゆっくり年をとるかも?

ファンタジーお約束の近親結婚ですね(笑)。
個人的には流石に30までに・・・と期待してるんですがそこらへんも可愛いかもです♪
アルサルの父親が殺された事を考えれば
直系は普通に生きてれば寿命が長い可能性もあるかもしれませんね♪
・・・なんとなく、普通の人間位かなあとは思ってるのですが
でも長い分にはアロウン様も喜ぶだろうし大歓迎です♪

> コメディ系は苦手との事でしたがとても面白く読めました♪
> お忙しくなるみたいなので無理は言えませんが、また読んでみたいものです!!

ありがとうございます♪
明日申込に行くつもりなのですが
来年一月から職業訓練受けたいなと思ってて、
それが落ちても仕事探しするつもりなので
多分ばたばたするんじゃないかなあと思ってるので・・・
ノルマ設けるとやっぱりやらないとって思っちゃうので
ちょっと危険かなあと思ってたりします(^^;。
でも書けたらまた明るいお話書いてみたいです♪

こんばんは!

雪の散華、友の餞の感想です。

美咲さんの一押しキャラだけあってすごくタリエシンらしい話となっていました。
私はタリエシン復活を知っていたのでそこまで悲しかったわけではなかったのですが、やっぱりその心意気にじ~んときました。

タリエシンは飄々としながらも生きたいという思いの強い人でした。
いくつの時点で予言を知ったのかは解りませんが、ある意味常に死が身近にあっただけに生を渇望したのかもしれません。

>その瞬間は想像していたものとはまるで違って
とても穏やかで、とても美しかった。

そう思えたのはきっと、命を懸けてもいいと思える友にめぐり合えたからでしょうね。
死ぬ事がただつらく、悲しく、恐ろしいものではなく、その後の素晴らしい生に繋がっていくと確信できていたからのような気がします。

それでも一人逝く事は恐ろしくもあったでしょうが

>肩にはアルサルがくれた弓と、心にはアロウンがくれた友という言葉。

これらがタリエシンを支えていてくれたなら、最後の瞬間まで孤独を感じる事無く歌いきったような気がします。


アロウンの中にいつまでも生き続けるミルディン様のようにいつか誰かがタリエシンと同じように問うたなら

>僕たち人間はあなた方親子が、信じるに足る存在だったのだろうか?」
「ああ…本当に馬鹿揃いだったよ。お前も含めてな。」

というような答えが返ってくると信じるに値する人たちの未来のために頑張ったのだと思えます。

でもそんな人がそのまま死んでしまう世はやっぱり間違っていますね。
この世がそんな彼を見捨てなかったのが嬉しかったです。

悪意のような偶然が重なってすれ違い、死んでいくこともあるのだから、奇跡のような偶然が重なって助かるのも個人的にはアリだと思います。

どんなに惜しまれようと、英雄として歌い継がれようと、やっぱり生きているに勝る事は無いのですから。



美咲さんも体調の事を含め、大変そうですねv-356
私よりお若いとはいえ、無理をするとばたっとなっちゃうので気をつけてお過ごし下さい~!!



ありがとうございます♪

わざわざ古いお話にコメントありがとうございます!!
元々4月に勢いで書いたお話なので
らしくかけてたと言って頂けるととても嬉しいです(^^)。

> タリエシンは飄々としながらも生きたいという思いの強い人でした。

ぱっと見不真面目で芯がしっかりしてて情に厚くて、臆病な所が
すごくポップを思い出させてくれるキャラでした。
私がTTTみてると何故かダイ大読み返したくなるのは
絶対タリエシンのせいだと思ってます(^^;。

生きていたいと願うからこそ、自分や他人の命の重みもわかるし、
そして生きていたいと願う気持が強ければ強い程
「こうやって生きたい」という信念を貫く事は難しいと思います。
そういう、生きていたいと願う強い想いと譲れない想いのせめぎ合いが
すごくわかりやすかったんでうよね・・・。
・・・英雄のカッコよさより凡人の意地の方がわかりやすいせいで
ホントに昔から普通にカッコよいキャラにはまれなくて毎回困ったりします(^^;。

> そう思えたのはきっと、命を懸けてもいいと思える友にめぐり合えたからでしょうね。
> 死ぬ事がただつらく、悲しく、恐ろしいものではなく、その後の素晴らしい生に繋がっていくと確信できていたからのような気がします。

譲りたくないものを守り抜くことと、託す事が出来る人がいれば
それは短い生でも、ある意味「精いっぱい生き抜いた」という事なんだと思います。
守りたい存在を持ち、信じれる友を持ち、貫きたい信念がなければ出来ない事で
ある意味人は、それを見つける為に生れて生きていくような気もするので・・・。

> これらがタリエシンを支えていてくれたなら、最後の瞬間まで孤独を感じる事無く歌いきったような気がします。

あの死に方は・・・見送る立場からすると最悪なんですが・・・
本人は納得は出来る死に方だと思ってます(・・・まあ生きてましたけど^^;)。
守りたいものを守る為に歌って、
自分亡き後に大切なものを守りきってくれるって信じられる仲間にも巡り合えて、
死ぬ最後の瞬間に心にあったのは、感謝だったのですから
・・・怖くても、幸せでもあったと思います。

あの世界の子供たちは、ミルディン様がいなかったから誰一人うまれていない。
それを知る事は、本当に生まれた時から愛されていたと信じられる事だった気がします。
・・・だからすごく、最後にアロウンにつげたありがとうが印象深くてとても好きだったりします。

> アロウンの中にいつまでも生き続けるミルディン様のようにいつか誰かがタリエシンと同じように問うたなら
> >僕たち人間はあなた方親子が、信じるに足る存在だったのだろうか?」
> 「ああ…本当に馬鹿揃いだったよ。お前も含めてな。」
> というような答えが返ってくると信じるに値する人たちの未来のために頑張ったのだと思えます。

この物語の「馬鹿」って言葉は最初から最後までずっと優しいですよね。
馬鹿って言葉の使い方が一番好きなのはTTTだったりします。

>
> でもそんな人がそのまま死んでしまう世はやっぱり間違っていますね。
> この世がそんな彼を見捨てなかったのが嬉しかったです。
> 悪意のような偶然が重なってすれ違い、死んでいくこともあるのだから、
>奇跡のような偶然が重なって助かるのも個人的にはアリだと思います。
> どんなに惜しまれようと、英雄として歌い継がれようと、やっぱり生きているに勝る事は無いのですから。

昔から悲劇よりご都合主義でも幸せな終わりが見たかったのと、
好んで貧乏籤引く人間は報われてほしいと願う人間だったので
あの最後はすごくうれしかったです♪
やっぱり皆生きてて幸せな事が一番ですよね。
・・・ミルディン様があってはいけないと願ったのは
弱きものを庇っていかねばならなかった人だったから
尚更そう思います・・・。

> 美咲さんも体調の事を含め、大変そうですねv-356
> 私よりお若いとはいえ、無理をするとばたっとなっちゃうので気をつけてお過ごし下さい~!!

ありがとうございます~(><)!!
とりあえず無理せずのんびりまったりやってこうかなって思ってます♪
BLOGは忙しくてもちょこちょこ更新してこうと思ってるので
お暇な時にお話ししてくださるととっても嬉しいです♪

インフルとか色々あってホントに今年は皆大変ですよね。
UTさんも12月が近づいて忙しそうなので
体調に気をつけて頑張ってくださいね★

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