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うみねこのなく頃に EpisodeⅡーⅠ~Ⅵ

・・・こりゃ、深夜アニメ以外絶対無理だね(苦笑)。

ベアトに屈服した戦人を見たとたん
今までで一番そう思いました(爆)。
ハロウィンのお菓子と死体の宴も
グロかったけどこれもなあ・・・(汗)。

ひぐらしでもかなり怖かったのですが
うみねこもゲームはかなり覚悟してやらないと怖そうですね・・・。

エピソード的にはかなり好きでした。
個人的に現在のお気に入りは
1、嘉音 2、紗音 3、楼座 4、朱志香。
CP的には嘉音×朱志香と譲治×紗音がお気に入り(笑)。

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(2009/07/23)
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****** ▼ 追記記事 ▼ ******




「僕はもう、家具じゃない、それを二度と疑わない!」
「・・・嘉音君はさ、もう、家具じゃ、ないよ・・・。君の、本当の名前・・・聞きたかっ・・・」

「君は僕の為に戦ってくれた。それだけで嬉しいよ。」
「譲治さん、お願いが・・・最後まで、愛してるって聞かせてください」

「真里亞はこんな悪いママでも、ママが一緒がいいといってくれる。
黄金なんて、いらなかった。ただあなたの手だけを引いていれば良かった。
・・・・・・私はなんて、馬鹿なママだったの・・・。
マリア、一緒にいこう。ずっと一緒よ・・・ママと、ずっと一緒・・・」


とりあえず泣かされた台詞。ここらへんは滅茶苦茶泣けました。
特に嘉音君と楼座のところはすごくよかったな・・・。
このエピソードみてうみねこ買おうと決めました。
やるのはアヴァロンの謎が終わってからだけどね(笑)。

前回同様ベアトリーチェの圧勝。
しかしもうファンタジー色が強くておいおいと思っちゃいましたよ。

出てくる山羊さんやら嘉音君や紗音ちゃんの戦闘シーンやら
・・・どこまでがホントでどこまでが虚構なのかがよくわからない・・・。
描写された映像は事実と受け止め「魔力のある女が起こしているけれど、
理屈で解決着く所もある事件」と捉え、その理屈がつく所だけ読み解くべきなのか、
それとも「目の前でみている事実は魔女に屈服したい人間が見たいと願う逃げの幻」
でしかなく、大切なのは事件が起こった後の状況証拠からの推察で
全ては理屈で解決がつく普通の事件なのか・・・。
・・・どっちかによって考え方変えないとだめだよね・・・。
とりあえず前者はいくらなんでも推理しようがないので
後者の線でやっていくべきかな・・・。
ただ描かれたエピソードが好きな立場としては
あれを全部幻ととりたくはないんだけど・・・。むう。

最後、ベアトに屈服した戦人と金蔵が山羊達にたかられ貪り喰われる所や
ベアトリーチェにカニバリズムを強要される楼座は
いくら深夜枠でもよく放送出来たいなあと・・・しみじみ・・・。
とりあえず今のところベアトは好きになれないんだけど
竜騎士さん作品の傾向上、この手のキャラは多分擁護エピソードが
鷹野さんみたいに用意されてると思うので
とりあえずお話を追っていきたいと思います。
楼座を助けにきたっぽい戦人は、もうこのEPの戦人が死んでる事を考えると
多分、EP1の記憶を引き継いでるベアトと最初から会話してる
戦人って事でいいのかな??
となると、EP2の後半はEP2の戦人だけじゃなくて
EP1の知識もある戦人も屈服しかけてたってことか・・・。
・・・まあ確かにこのファンタジーをみせられたら屈服したくなるよね(^^;

個人的には使用人ズの恋と楼座母娘の幸せを祈ってるので
ひぐらし同様、幸せなラストを祈って最後まで見てみようと思います。
うみねこはエピソード毎に感想書こうかな?

ちなみにラムダデルタかわいい~♪
梨花ちゃま好きな私は魔女の中ではベルンカステルが
一番好きなんですが、ラムダも可愛いです♪


テーマ:うみねこのなく頃に - ジャンル:アニメ・コミック

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