BLOGTOP » スポンサー広告 » TITLE … 鋼の錬金術師13巻BLOGTOP » 漫画感想 » TITLE … 鋼の錬金術師13巻

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

鋼の錬金術師13巻

鋼の錬金術師 13 (ガンガン コミックス)鋼の錬金術師 13 (ガンガン コミックス)
(2006/03/22)
荒川 弘

商品詳細を見る


今後の展開を予想するとハボックさんは
かなり美味しく再登場しそうな予感で今から楽しみですv。
ーーまあ私の予想なんで見事に外れる可能性は大っぽいですが(苦笑)。

****** ▼ 追記記事 ▼ ******

という訳で、軍部贔屓でロイアイな管理人にはかなりショックな13巻。
「中尉が左遷されたー!」と騒ぎ捲ってます。
世間的にはありえない栄転ぶりでも、裏が見え見えだしねえ(泣)。
フュリー曹長も可愛くてお気に入りだったので
いつもの軍部の面子が暫く一緒じゃなくなるのが寂しくて寂しくて。しょんぼり。
唯一軍部絡みで嬉しかったのはやっぱり軍門前での中尉と大佐の対話でしょうか。
「裏表のない性格だと自負しております」で萌え転がる馬鹿がここに一人(苦笑)

エドは2巻の女の子のことをずっと覚えてくれてて嬉しいです。
私は2巻読んだあとあまりにショックを受けて
ハガレンは一時期買わなくなった程などなので余計嬉しいです
(色々考えさせられるなあとは思ったし先が気になったから漫画喫茶で読んでた。
けど、読み直すと落ち込むそうで購入は避けてたのです。
そして十巻でロイアイに萌えて全巻集めなおした^^;)
「ありがとう」といわれて泣きそうな顔になるエドは切なかったです。
彼らにとっては解放でも、エドからすれば彼らに許されていたはずの
生きる幸せをどうしても考えてしまうとおもいます。
そしてそう考える事が出来るエドは優しいなと思います。

真理の扉のアルはガリガリで痛々しかったです。
エドの仮説はやっぱりあってたみたいですね。
でもやっぱり、半分半分に栄養って訳にはいかなくて
エド7、アル3みたいな感じなんだろね。
今のエドと同じようなアルを想像していたものだから
ガリガリのアルは結構ショックでした。

シャオメイを探し回る姿から結構メイ・チャンを今回の巻で気に入ったのですが
予告をみるとそれ以上にリン・ヤオが気に入りそうな予感(^^;。
元々結構リンは好きではあるんですよね。
今から次巻が楽しみです。わくわく(^^)

*** COMMENT ***

COMMENT投稿

管理人にだけ読んでもらう

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。